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大手都市銀行に7年勤務。富裕層向けサロン担当として顧客対応率を前年比150%に向上。
■ プロジェクトの目的
『新規顧客獲得の鈍化』という課題に対し、新規獲得数を前年比150%に増加させることを目的とした。
■ 体制・人数
他部署と連携し、合計15名で構成されたプロジェクトを任された。
■ 自分のポジション・役割
顧客管理活動の定着化の推進担当者
■ 目的を達成する上での課題
他部署との連携がスムーズにいかず、情報共有に時間がかかっていた。
■ 課題に対して取り組んだこと
日中に電話でのコンタクトが難しいお客様には、ダイレクトメールを送付したり、渉外担当者に訪問してもらうなど、他部署と密に連携しながら対応を図りました。
その結果、これまで未接触だった顧客との関係構築につながり、対応率の向上に貢献しました。
■ ビジネス上の成果
新規顧客のコンタクト率の上昇に努めた。前年比150%達成。