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ドラッグストアで化粧品の年間売上前年比133%、粗利152%達成
■ プロジェクトの目的
ドラッグストアの売上・粗利を上げるため、化粧品の売上・粗利前年比を上げる。
■ 体制・人数
担当者2名
■ 自分のポジション・役割
リーダーとして売上進捗確認、改善策提案、現場でのカウンセリング
■ 目的を達成する上での課題
積極的にお客様のカウンセリングをすること
セルフ化粧品ではなくカウンセリング化粧品を販売すること
■ 課題に対して取り組んだこと
積極的に知識を得て自信を持って商品をおすすめする
売上の確認を怠らない
何でいくら売上を取るか、商品ベースで目標を持つ
■ ビジネス上の成果(1年間の成果)
化粧品売上前年比 133%
粗利前年比 152%
ドラッグストア売上前年比 120%
粗利前年比 127%
と、ドラッグストアの売上を化粧品部門が牽引