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製造業における在庫管理システムの構築~運用開始~運用定着
■ プロジェクトの目的
紙ベースで管理していた在庫を電子管理へ移行
■ 体制・人数
外注業者、社内エンジニア
■ 自分のポジション・役割
企画、データベース設計、仕様書、外注業者コントロール、内製ツール制作、運用者の教育・運用フォロー
■ 目的を達成する上での課題
問題の洗い出しと解決策の立案
■ 課題に対して取り組んだこと
「活きたシステム」を提供するため、利用者の意向を最重要視
関係部署の連携を矛盾なく実現するよう腐心
■ ビジネス上の成果
正確な在庫量のデータ管理
在庫データの二次活用
棚卸の電子化
在庫のロケ管理
在庫の配達要求を電子化
管理工数減 年間200時間