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「自分には強みがない」と言う方の強みを発見-既存のビジネスの強化、新しいビジネスの発展-
■ プロジェクトの目的
個の強みを明確にし、強化することで成果を上げる
■ 体制・人数
個人
■ 自分のポジション・役割
コンサルタント
■ 目的を達成する上での課題
過去の就業経験が豊富な場合、強みが分かり難いことが多い
■ 課題に対して取り組んだこと
できることを細分化する
■ ビジネス上の成果
強みを意識して使うことで強みが強化される個人の強みの発見
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中小の販売会社で医薬品・サプリメント販売のルート営業・新規開拓営業
■ プロジェクトの目的
父が創業した会社の立て直しのための販売促進と新規開拓営業
■ 体制・人数
3拠点23名
■ 自分のポジション・役割
営業部長として、各拠点の数値把握と所長へのサポートによる販促
■ 目的を達成する上での課題
同業他社の前職で経験したことを自社に取り入れる上での障壁が多い。
資金面、人員面で不安があり、思い切った戦略が取りにくい。
■ 課題に対して取り組んだこと
率先垂範で営業実績を出す。
社員とのコミュニケーションを意識的に取る。
■ 成果
現在は1拠点5名と規模を縮小しながら継続中。
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業界大手の販社で配置薬のルート営業(前年対比130%)
■ プロジェクトの目的
・既存客の長期未訪問の改善
・紹介不足による売上のアップ
■ 体制・人数
20人4班体制
■ 自分のポジション・役割
ルート営業
■ 目的を達成する上での課題
前任者の長期未訪問によって放置得意が発生していた。
前任者が長期間担当していたため、担当者の色が着いていた。
■ 課題に対して取り組んだこと
訪問軒数を多く維持することで
・接触頻度を高くする
・ローラーで紹介する人数を増やす
■ 成果
前任者が売れていたユーザーの離脱は否めなかったが、
前任者が全く販売していなかったユーザーへの販売が増加して、
前年対比130%を達成。
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業界大手の販社で配置薬の新規開拓営業(ベスト実績393軒/月)
■ プロジェクトの目的
ルート営業マンが売上を上げやすくするために、
新規顧客(エンドユーザー)を開拓する。
■ 体制・人数
社長直属の部署
主任2人
営業マン6人
■ 自分のポジション・役割
営業マン
■ 目的を達成する上での課題
いかに面談軒数を増やすか、そのために訪問軒数を増やすか。
■ 課題に対して取り組んだこと
不在先の再訪問の徹底。
一軒に粘らないでどんどん回る、
■ 成果
既存客のいないエリアでは一日20軒をクリアーすることを目標に
最高393軒を達成しましt。
既存客の多いエリアでは130軒から200軒程度の実績は
コンスタントに残せておりました。
比較的フットワークが軽く、断られてもメゲないので
成果が出やすかったかと思います。