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東証一部上場企業で、マニュアル作成や資料作成
■ プロジェクトの目的
・業務の効率化(教える時間を省く、悩む時間を減らす、些細なミスを減らす、思い込みによる操作ミスを無くす)
・時間の短縮化(聞く時間、答える時間がなくなる)
・新システム導入した後に学んだことの忘れ防止
■ 体制・人数
2人
■ 自分のポジション・役割
・組合代表(組合側の意見集約して、会社側と意見を交わせる人)
・資料作成を任せられる立場でした(Excelやパワーポイント)
・後輩の指導係
・新しいシステムが導入されたら、そのシステムのマニュアルや資料を作成して、勉強会を全ての方にする立場でした
■ 目的を達成する上での課題
・幅広い年代の方が理解できるように資料を作成すること
・マニュアルや資料見るだけで、完結できるように
・パッと見の印象で見やすいというイメージを作る(字体やフォント、文字の大きさ、色)
■ 課題に対して取り組んだこと
・見やすい字体や文字の大きさをアンケートとって、1番見やすいようにした
・上長や同僚のアドバイスを何度かもらい、改善改良した
・実際にマニュアルや資料作成して運用行く中で、でた意見は迅速に話し合い、改善していきました
■ ビジネス上の成果
・教える担当が休んでも、資料見れば自分で解決できるようになり、業務効率化に繋がり復習もしやすくなったため、理解が深まりやすくなった。
見やすくてわかりやすいとの評価をいただけたため、その他の資料作成も任せられるようになった
→業務効率化、そして学んだことの定着、時間短縮化に繋がったパワポでの資料作成、Excelやワードでのマニュアル作成