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B to Cの販路開拓
■ プロジェクトの目的
B to Cの新規販路開拓
■ 体制・人数
基本は私1人。事務パートスタッフ1人。
■ 自分のポジション・役割
責任者
■ 目的を達成する上での課題
B to Bでしか収益を上げれなかった不動産会社を新たにB to Cの新規の販路開拓を担当。全くの一からのスタートだったため、マーケット動向調査から開始し、SNSでの広報やセミナーの開催で買い手も売り手も獲得しなければならず、経験不足が課題であった。
■ 課題に対して取り組んだこと
ほとんど私一人で担当したため、効率化できるところは全て効率化させ、広報活動やセミナー等ではPDCAサイクルを意識し、全て数字で見て、次の策を打てるように取り組んだ。
■ ビジネス上の成果
取り組み2年で年間の仲介手数料3,000万円、延べ50名の顧客を抱えることに成功。企画、分析、営業