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外資系企業での無線認証
■ プロジェクトの目的
未発売製品の無線部品が法律に基づいているかを様々な測定器を用いて確認。自動車メーカーで数十年隠ぺいされ無線試験を怠ってきたようなことが無いよう、発信していくこともこれからは必要な時代となったので、国のチェックが行きただわるようにしていきたい。
■ 体制・人数
3
■ 自分のポジション・役割
テストエンジニア
■ 目的を達成する上での課題
・無線法に基づいているかを書籍で確認し、それを測定器で仮測定しサンプルを作るにあたり、メーカー仕様書が直前まで公開されないため苦労した。
■ 課題に対して取り組んだこと
・メーカーへの仕様書公開を早期にしてもらうよう折衝。
・メーカーとのミーティングを実施し、お互いすれ違いが無いよう調整。
■ ビジネス上の成果