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一部上場の大手ゼネコンで土壌汚染浄化の技術営業担当(契約成立)
■ プロジェクトの目的
土壌汚染のある土地を所有している企業の汚染状況の調査や浄化技術の提案
■ 体制・人数
5名
■ 自分のポジション・役割
他社技術のリサーチやコストメリットなどの比較、プレゼン資料の作成
■ 目的を達成する上での課題
土壌汚染に関する法律についてあまり詳しくない顧客に対してわかりやすい資料を作成すること
■ 課題に対して取り組んだこと
グラフや比較表をできるだけ多く使って、視覚で分かりやすい資料を作る
■ ビジネス上の成果
プレゼン資料について分かりやすいという評価を職場上司や顧客からの評価を受け、コンペで採用された