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新商品の開発やネーミング、販売促進のアイデア等。
■ プロジェクトの目的
新しい顧客獲得と既存のお客様の満足度UPの為。
■ 体制・人数
サービス、キッチン関係なく全体で意見を出し合う。
■ 自分のポジション・役割
試作及び原価計算、プライスカード作成などの販売促進。
■ 目的を達成する上での課題
原価が高騰した場合、又は原材料費と廃棄の割合など。
■ 課題に対して取り組んだこと
原価率とはあくまで机上の上での計算なのでそれだけでメニュー価格を決めずに全体をみてバランスよく価格帯は決めていく。
■ ビジネス上の成果
新商品を入れたことで新規の顧客から既存のお客様まで美味しかったなど有難い言葉などを結果を出せたことで新たに新商品の開発ができるようになりました。