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外資系IT大企業にて音声認識ソフトウェアをプロモーション・実演者への指導
■ プロジェクトの目的
自社の音声認識ソフトウェアの開発、および、プロモーションのため、大手電気店にて声優たちにソフトウェアの実演やお客様への説明のスキルを身に着けさせる。
■ 体制・人数
声優:20人
■ 自分のポジション・役割
声優たちの指導
■ 目的を達成する上での課題
声優たちのプロモーションスキルの向上。個々の性格や強みを見出し、プロモーションに活かすこと。クレーム対応の仕方の教授。声優各人の不満や問題の解決。
■ 課題に対して取り組んだこと
声優同士の問題、および、声優プロダクションとの円滑な連携。
■ ビジネス上の成果
AIというものがまだ認知度が低かった時代なので、PCが人間の言葉を理解して動作することをなかなか信じてもらえない辛い時期であったが、少しずつ信頼や認知度が上がり、IT系のイベントや雑誌で複数回紹介された。(前後に他部署にも配属になっているので、期間についてはおおまかです。)