-
東証一部上場電子機器メーカーの営業事務で売上データ作成の効率化
■ プロジェクトの目的
営業マンが個人ごとで売上データを確認していたが、グラフ化されておらず分かりにくかった。
営業マンの負担軽減のため、売上データ作成の「効率化」と「見える化」を実施。
■ 体制・人数
営業事務 3名で実施
■ 自分のポジション・役割
営業マン8名体制のアシスタント事務員として見積書・発注書作成・納期調整・データ作成を担当
■ 目的を達成する上での課題
日々のデータ更新作業が負担にならぬようにすること。
営業マン自身でも更新ができるよう簡単な作業にすること。
■ 課題に対して取り組んだこと
エクセル機能のマクロを習得し、クリック1つでデータ更新・グラフ作成ができるようにした。
■ ビジネス上の成果
営業マンが売り上げをグラフで見える化したことにより、今後どこへ注力したら良いかわかりやすくなった。エクセル関数
マクロ