Shigehisa Harukawa (macro-36) のビジネス経験

見積もり・仕事の相談を承ります。

  • グローバルテレコミュニケーション企業でアジアパシフィック地域サービスセンター立ち上げプロジェクト

    IT・通信・インターネット コールセンター・サポートデスク 正社員 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    世界中の航空機会社、空港、グローバル企業、大使館などの政府系機関や銀行の通信をサポート

    ■ 体制・人数
    中国、韓国、マレーシア及び日本のチームに分かれて、アジアパシフィック地域のIP-VPNネットワークをサポートする。サービスデスク、デリバリーサービス、技術チームに分かれ、総勢数千人。

    ■ 自分のポジション・役割
    日本チームでシニアカスタマーサービススペシャリストとして勤務
    英語圏と日本語圏地域として、日本、韓国、タイ、マレーシア、シンガポール、オーストラリアさらには、日本企業のいるヨーロッパ全域と南アフリカ、そしてアメリカ、メキシコをサポート

    ■ 目的を達成する上での課題
    IP-VPNからサテライト通信まで、幅広い通信技術の習得と迅速なトラブルシュート
    世界中すべての航空会社と空港のネットワークサポートで、緊急性の高い対応
    政府機関の大使館や銀行のサポートにおける、セキュリティーの確保

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    幅広い技術やスキルを知識データベース化して、広く共有化して人材の立ち上げを促進

    ■ ビジネス上の成果
    知識データベースの構築により、サポート技術の平準化と、新規人材の早期立ち上げを実現

    ・IP VPN、ルーター、スイッチ、ファイアウォール、回線のトラブルシューティング。
    ・EUおよび日本拠点との英語および日本語による音声会議。
    ・顧客との良好なコミュニケーションと、同僚との良好なチームワーク。
    ・重大度の高い問題が発生した場合、適切な解決グループへの迅速なエスカレーション。
    ・日本チームのマネージャーによるサポートとリーダーシップ。

    見積もり・仕事の相談

  • 上場企業の大手ITビジネス企業でアジアパシフィックITヘルプデスク立ち上げプロジェクト(立ち上げる)

    IT・通信・インターネット コールセンター・サポートデスク 正社員 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    グローバル企業向けアジア太平洋ITヘルプデスクの立ち上げ

    ■ 体制・人数
    中国、韓国、タイ、マレーシア、オーストラリアおよび日本毎のチーム構成で、全体で100名
    技術支援チームは、フランス、インド、ブラジル、アメリカ、日本に分かれて24時間体制でのサポートをしている。

    ■ 自分のポジション・役割
    ITヘルプデスクスペシャリストとして、英語圏と日本語圏の地域を担当

    ■ 目的を達成する上での課題
    迅速で的確なトラブルシューティング。
    顧客との良好なコミュニケーション
    技術チームとの良好なチームワーク。
    重大度の高い問題に対する迅速なエスカレーション。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    知識や技術力の向上
    新たな導入技術の習得
    手順や解決方法の知識データベースの構築

    ■ ビジネス上の成果
    Establishing an Asia-Pacific base

    Lotus Notes、Novell、Anti-Virus、Citrix などの IT アプリケーション ツール、Windowsアプリケーションと構成、顧客との良好なコミュニケーションと技術グループとの良好なチームワーク、リモートアクセスによるユーザーPCへの直接アクセス、重大度の高い問題に対する迅速なエスカレーションアクション。

    見積もり・仕事の相談