-
液晶ガラス製造工程の熱処理炉の機械製作図を担当
■ プロジェクトの目的
面状電気ヒーターの販路拡大のため、液晶ガラス用熱処理炉の自社開発
■ 体制・人数
100
■ 自分のポジション・役割
熱処理炉の製作図の設計製図 基本設計および電気設計は除外
■ 目的を達成する上での課題
CADは、2D(autocad)でスタートしたが、2、3年後に3D(solidworks)が導入された。
■ 課題に対して取り組んだこと
solidworksは、使いこなせるまでは苦労したが半年後には3DCADの威力を感じられように
なった。
■ ビジネス上の成果
2DCAD、3DCADを使える。