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大手製造メーカーで光学系製品の量産品質改善プロジェクト
■ プロジェクトの目的
電機・光学系製品の設計開発および品質改善を目的とした業務
■ 体制・人数
設計担当:1名(関連部署と連携して推進)
■ 自分のポジション・役割
設計担当として新機種立ち上げ、品質改善、不具合解析を担当
■ 目的を達成する上での課題
量産時の品質安定化、不良率低減、コスト制約への対応
■ 課題に対して取り組んだこと
量産時の不良率上昇に対し、製造拠点にて現地確認・原因分析・改善対応を実施。
評価結果の整理と対策反映を行い、品質安定化を支援。
■ ビジネス上の成果
量産時の品質改善対応により、不良率を大幅に低減(約10% → 1%未満)させる改善に貢献。