-
大手家電メーカーで、在庫管理システムの構築プロジェクトリーダー(年間売上4億円)
■ プロジェクトの目的
製造に必要な部品の発注管理効率の向上
部品調達リードタイム短縮による競争力の強化
■ 体制・人数
6名
■ 自分のポジション・役割
プロジェクトリーダー(業務設計・要件定義)
■ 目的を達成する上での課題
部品在庫の最適化のコントロール
仕掛かり部品の最小化する為に
同時生産に対してジャストインタイムで供給する
■ 課題に対して取り組んだこと
発注部品の分類と分類した部品単位の納品リードタイムのコントロール
■ ビジネス上の成果
製品の試作のリードタイムを1/2にする事で
試作・設計の期間を短縮する事で、販売の日程を短縮する。
試作部門として優位性が発生し、試作・製造の受注量が増え年間4憶円の売り上げとなった。
要件定義、画面設計、データベース設計、プログラミング(Java)