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ミャンマーでの学校、人材育成プロジェクト
**■ プロジェクトの目的**
中古車の海外輸出事業を軸に、ミャンマーでの現地教育機関(学校)設立と人材育成プログラムの立ち上げを並行推進。単なる車の輸出にとどまらず、現地に雇用・教育インフラを創出することで、ビジネスの持続的成長と社会貢献を両立させることを目的とした。
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**■ 体制・人数**
日本側の輸出チームと、ミャンマー現地の学校運営・人材育成チームによるクロスボーダー体制。日本・ミャンマー双方のスタッフを統括しながらプロジェクトを推進。
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**■ 自分のポジション・役割**
プロジェクトマネージャーとして、車輸出業務の管理・新規事業の企画立案、ミャンマー現地での学校設立・運営ディレクション、人材育成プログラムの設計・実行までを一貫して統括。日本とミャンマーを結ぶ窓口として、現地パートナーとの交渉・調整も担当。
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**■ 目的を達成する上での課題**
- 中古車輸出における現地規制・関税・物流の複雑な手続き対応
- ミャンマー現地での学校設立に必要な行政手続き・現地ネットワーク構築
- 日本とミャンマーの文化・言語・商習慣の違いによるコミュニケーションギャップ
- 輸出事業・学校運営・人材育成の3事業を同時並行で管理するリソース配分
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**■ 課題に対して取り組んだこと**
- 現地パートナー・エージェントとの強固な信頼関係を構築し、規制対応・通関業務をスムーズ化
- ミャンマー人材に特化したカリキュラムを設計し、日本就労に必要なスキル・語学・ビジネスマナーを体系的に教育
- 日本語・英語を活用した多言語コミュニケーション体制を整備し、現地スタッフとの連携を強化
- 3事業をKPI管理で可視化し、優先度に応じたリソース配分を最適化
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**■ ビジネス上の成果**
- 中古車輸出事業において安定した輸出ルートを確立し、取引実績を拡大
- ミャンマー現地に学校を設立し、日本就労を目指す人材の育成・送り出しを実現
- 人材育成プログラムを通じて育成した人材が日本企業へ就職し、採用企業からの高評価を獲得
- 車輸出×人材育成の複合ビジネスモデルを構築し、新たな収益基盤を確立これまでの経歴をすべて踏まえてまとめました。
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**【営業・ビジネス開発】**
- 新規開拓営業 / 法人営業
- 営業企画・戦略立案
- 提案資料・ピッチ資料作成
- 資金調達支援
- 代理店・パートナー開拓
**【医療・ヘルスケア】**
- 医療システム・DX導入支援
- 医療機関向けコンサルティング
- 理学療法士(国家資格)
- リハビリプログラム設計
**【海外・グローバルビジネス】**
- 海外人材採用・定着支援
- 外国人向けサービス設計
- アジア圏ネットワーク活用(ネパール・ミャンマー・スリランカ・モンゴル)
- 貿易・海外マーケティング
- 多文化対応・異文化コミュニケーション
**【EC・デジタルビジネス】**
- Amazon.co.jp 物販運営
- ECマーケティング・海外セラー支援
- SNS・コンテンツマーケティング
**【言語】**
- 日本語
- 英語 日常会話 -
外国人向けマッチングアプリの開発、導入
**■ プロジェクトの目的**
モンゴル含め在住・来日する外国人が抱える生活・就労・手続き上の課題を解決するアプリサービスを開発・提供すること。現地ニーズに即したサービス設計と事業の持続的成長のため、外部からの資金調達、営業企画、プロダクト開発を並行して推進した。
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**■ 体制・人数**
創業期〜アーリーステージのスタートアップチーム。経営・営業・開発・デザインを少数精鋭で兼務しながら、事業立ち上げをゼロから推進。
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**■ 自分のポジション・役割**
事業開発担当として、投資家への資金調達ピッチ・提案資料作成から、営業戦略の立案・実行、サービス仕様の企画・開発ディレクションまでを横断的に担当。経営判断にも深く関与し、事業全体を推進するコアメンバーとして機能。
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**■ 目的を達成する上での課題**
- スタートアップ初期のため資金・リソースが限られており、優先順位の判断が常に求められた
- モンゴル人ユーザーの文化的背景・生活習慣に合わせたサービス設計が必要
- 投資家・パートナー企業への信頼構築を、実績がない段階から行う必要があった
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**■ 課題に対して取り組んだこと**
- ユーザーインタビューや現地リサーチをもとにペルソナを設定し、ニーズに即したサービス仕様を策定
- 投資家向けピッチ資料・事業計画書を自ら作成し、複数の投資家・支援機関へのアプローチを実施
- 営業企画では代理店・パートナー連携モデルを設計し、限られたリソースでの販路拡大を実現
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**■ ビジネス上の成果**
- 資金調達に成功し、サービスの開発・リリースを実現
- 営業企画の推進によりユーザー数・パートナー数が着実に増加
- 外国人向けサービスの事業モデル構築と、多文化対応プロダクト開発の実務経験を蓄積
-**【営業・ビジネス開発】**
- 新規開拓営業 / 法人営業
- 営業企画・戦略立案
- 提案資料・ピッチ資料作成
- 資金調達支援
- 代理店・パートナー開拓
**【医療・ヘルスケア】**
- 医療システム・DX導入支援
- 医療機関向けコンサルティング
- 理学療法士(国家資格)
- リハビリプログラム設計
**【海外・グローバルビジネス】**
- 海外人材採用・定着支援
- 外国人向けサービス設計
- アジア圏ネットワーク活用(ネパール・ミャンマー・スリランカ・モンゴル)
- 貿易・海外マーケティング
- 多文化対応・異文化コミュニケーション
**【EC・デジタルビジネス】**
- Amazon.co.jp 物販運営
- ECマーケティング・海外セラー支援
- SNS・コンテンツマーケティング
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**【言語】**
- 日本語
- 英語(日常会話レベル)
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外資医療系企業の日本展開サポート
**■ プロジェクトの目的**
医療機関・医療企業に対して、業務効率化と医療サービスの質向上を目的とした医療システム・DXソリューションの導入を推進。電子カルテや予約管理システム、請求業務の自動化など、現場の課題に合わせたシステム提案・導入支援を行い、クライアントの経営改善に貢献することを目標とした。
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**■ 体制・人数**
営業・導入支援・カスタマーサポートを含む4〜10名のプロジェクトチーム体制。役割分担を明確にしながら、クライアントへの提案から導入後フォローまでを一気通貫で対応。
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**■ 自分のポジション・役割**
営業担当として、クリニック・病院・医療企業への新規提案および既存顧客のフォローを担当。ヒアリングから課題整理・提案資料作成・デモンストレーション・クロージングまでを一貫して担い、チームの営業活動を牽引。
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**■ 目的を達成する上での課題**
- 医療現場はITリテラシーにばらつきがあり、システム導入への抵抗感が強い
- 導入コストや運用変更への不安から、意思決定に時間がかかりやすい
- 医療特有の規制・個人情報管理への対応が求められ、提案の難易度が高い
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**■ 課題に対して取り組んだこと**
- 理学療法士としての医療現場経験を活かし、現場目線での課題整理と共感型の提案スタイルを確立
- 導入前のトライアル提案や段階的な移行プランを設計し、クライアントの心理的ハードルを低減
- 院長・事務長・現場スタッフそれぞれへの訴求ポイントを変えた多層的なアプローチを実施
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**■ ビジネス上の成果**
- チーム全体で四半期・年間売上目標を達成
- 担当クライアントの多くでシステム導入後の業務効率化・患者対応時間の改善を実現
- 医療現場経験を持つ営業として、クライアントからの信頼獲得・継続受注率の向上に貢献
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営業企画、マーケティング、商品開発から販売までのコンサルティング
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クリニックでのリハビリテーション科立ち上げ
整形外科クリニック立ち上げの実績として作成しました。
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**■ プロジェクトの目的**
整形外科クリニックの新規開院にあたり、リハビリテーション部門を一から立ち上げ、地域住民が安心して通えるリハビリ環境を構築すること。開院初期から患者数・売上を安定的に伸ばし、クリニック全体の収益基盤を確立することを目標とした。
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**■ 体制・人数**
理学療法士を含む医療スタッフ5名以上のチーム体制。各スタッフの専門性を活かした役割分担のもと、開院準備から運営立ち上げまでを推進。
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**■ 自分のポジション・役割**
理学療法士として、リハビリ部門の運営設計・患者対応・スタッフ間の連携調整を担当。治療プログラムの立案から日々の施術、患者への退院・通院指導まで幅広く携わり、部門の中核メンバーとして機能した。
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**■ 目的を達成する上での課題**
- 開院直後のため患者認知度がゼロからのスタート
- リハビリ需要を掘り起こすための地域への訴求が必要
- スタッフ間の連携・業務フローが整備されていない状態での同時並行運営
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**■ 課題に対して取り組んだこと**
- 患者一人ひとりに寄り添った丁寧なリハビリ対応により、口コミ・紹介患者の獲得を促進
- 再診率向上のため、目標設定型のリハビリプログラムを設計・導入
- スタッフ間の情報共有ルールや業務フローを整備し、チーム全体のオペレーション効率を改善
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**■ ビジネス上の成果**
- 開院から1年で月患者数15000名を達成
- リハビリ部門の安定的な成長
- 高い患者満足度・再診率を維持し、クリニック全体の収益安定化に貢献
電子カルテシステム、リハビリテーション