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開発経験は某大手印刷機メーカのシステム構築や動画サイト、iOS・Androidアプリを開発
経験した開発案件:
○某企業の自社動画サービス新規開発
開発環境:LAMP
担当:プログラム開発(PCサイト新規開発担当、管理者用ページ不具合修正および拡張開発担当)、保守・運用
規模:リリース当時は通常60万PV、特別リンクが出た場合100万PV
○某大手印刷メーカの保守運用サービス新規開発
開発環境:JBoss + MySQL
担当:プロジェクト管理、要件定義、基本設計
規模:PVは不明。要件定義フェーズは3000万円、開発フェーズは6000万円で受託。その後の運用や細かな拡張開発の受託金額は不明
○某大手音楽会社の新規チケット販売サービス新規開発
開発環境:LAMP
担当:プログラム開発(PC・スマートフォン用サイトおよび管理者用サイトの不具合改修および拡張開発担当、フィーチャーフォン用サイトの新規開発および拡張開発担当。)
規模:PVは繁忙期に依存。繁忙の時間帯で、15分50000PV。
○某大手通販会社のiOS・Androidアプリ企画・開発
開発環境:AndroidはEclipse + JAVA、iOSはTitanium StudioによるJavaScriptで開発。
担当:すべて(企画立案、開発、リリース、運用方法を担当者に指南、プログラムのファイル構成、運用手順、基本設計、要件定義、詳細設計の全ドキュメント作成)
規模:Androidは4つのアプリをリリース。1つの基盤を開発し、それを元に、中身を入れ替えて、4アプリをリリース。4つのうち、2つはダウンロード数2万を突破。iOSは同じように、1つの基盤を開発し、それを元に、中身を入れ替えて、4アプリをリリース。すべてAppleの審査を通過。4つのうち、1つは1日100程度ダウンロードを記録。4つの合計をすると、1週間で1000ダウンロードを記録。12週間までモニタリングして、12000ダウンロードしていることを確認(4つのうち、1つは10〜20歳前半をターゲットにしたサービスなので、ダウンロード数がAndroid、iOSともに突出している)。Androidについては、広告を打つ前が8000ダウンロード程度で、打った後に、4アプリ合計で35000程度までのびる。その後、じわじわと伸びて最終的に45000程度まで伸びるまでをモニタリング。iOSアプリは広告を打っていない。