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大手自動車ディーラーでサービス業務の現場リーダー
■ プロジェクトの目的
サービス売り上げアップの為の作業効率化による生産性アップと新人育成
■ 体制・人数
全体で15人 うち、1グループ7人の2グループ体制
■ 自分のポジション・役割
グループのリーダー
作業効率化による生産性アップと新人育成
■ 目的を達成する上での課題
新しく、効率の良い作業方法が浸透、周知されておらず、効率の悪い作業をしている。
それに伴っての作業時間過多。
■ 課題に対して取り組んだこと
新しい作業手順を自分で実践。得たノウハウをグループに共有、展開しグループ内の標準作業になるよう働きかけた。
また、効率の良い時間の使い方の指示、情報共有。
新人にマンツーマンで技術指導、自分の経験、ノウハウの共有。
■ ビジネス上の成果
時間あたりの生産性の向上、売り上げアップ。作業時間効率化による残業時間の短縮。
新人のトータルの技術力アップ。現場において、ベテラン勢と比べても遜色ないレベルまで成長。
それによって、会社全体の生産性と売り上げアップ。