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建築の設計
■ プロジェクトの目的
より良い案を出すためのもので、そのプロジェクトに携われてよかったと思っている
■ 体制・人数
個人で1人、チームで3人
■ 自分のポジション・役割
設計担当
■ 目的を達成する上での課題
クライアントとの話し合い
意見が分かれたりする時、間に入りどっちがいいのか冷静に対応した事
■ 課題に対して取り組んだこと
その意見が分かれたりすることがなんどもあったため、何度も試行錯誤をした
■ ビジネス上の成果
クライアントと掲げてきた建築を設計して満足してくださった事