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一部上場の大手企業と協力し大規模エリアのサウンドデザインのプロジェクトリーダー
■ プロジェクトの目的
企業理念を体現したサウンドブランディングのための演出設計、サウンド制作。
■ 自分のポジション・役割
サウンドブランディングの構築
ソフト関係の制作・設計
現地での音響調整
■ 目的を達成する上での課題
●企業目線、顧客目線、従業員目線で好循環を生むサウンドデザインになっているか
●共感を得られる大衆性はあるか?
●独自性。ユニーク性はあるか?
●飽きないように工夫されているか?
●雰囲気にふさわしいか?避けたい要素から避けれているか?
●ノイズ・濁り(大音量や不快な音)を生んでいる場所はないか?
●楽曲が他の環境に悪影響を及ぼしている部分はないか?
●歴史を重んじているか?(背いている場合は、背く理由はあるか?) -
一部上場大手メーカーよりサウンドデザインを多数業務委託
業界一二を争う大手企業より、サウンドデザインの依頼を多数経験しました。(博覧会や店舗、施設、イベントやプロジェクションマッピングに使用するサウンドの制作およびデザイン)
自身でクライアントの背景をリサーチし、それにふさわしいサウンドとは何かを深く考え、音に落とし込むことを意識し続けてきました。
要望に合った音源の制作を遂行するとともに、専門知識を活かして求められる以上の結果を導き出した実績があります。