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Rubyを使った業務用商品向けのモールの開発
■ プロジェクトの目的
業務用商品向けのモールの開発
■ 体制・人数
プロパー 6名
協力会社 10名
■ 自分のポジション・役割
協力会社のPGとしてプロジェクトに参加
Ruby、HTML、CSS、Javascripを使って担当するページを実装
■ 目的を達成する上での課題
周囲に比べてRuby、Javascriptの技量が低かった。またGitにも不慣れだった。
■ 課題に対して取り組んだこと
帰宅後に学習
■ 成果
サイトがリリースされたサーバーサイド Ruby、MariaDB
フロント HTML、Javascript(JQuery)、CSS
その他ツール GitLab、Redmine
エディタ VScode -
自動車用距離センサの設計
■ プロジェクトの目的
国内電装メーカーに向けた自動車用距離センサの開発
■ 体制・人数
開発部門10名、生産技術6名、品質管理8名
■ 自分のポジション・役割
係長として製品の設計から顧客対応までを担当
■ 目的を達成する上での課題
高品質で低コストな製品の開発
■ 課題に対して取り組んだこと
DRBFM、FTPを利用した0ベースの開発
■ 成果
電装メーカーにて製品が採用されて車に搭載された開発職として自動車用センサメーカーに勤務
研究開発から設計までを担当