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大手運輸業界との戦略的なアライアンスによる受注(ニュースになった案件で合計で数億円規模)
■ プロジェクトの目的
当時成長していた大手プラットフォームが運輸業界大手企業に最新技術を提供しユーザー体験を変えることで、業界の象徴事例となるとともに数億円規模の収益を目的とした
■ 体制・人数
・営業は私1名
・加えて上司1名
・顧客側キーマンを中心に5名、顧客側の関連会社は数十名
■ 自分のポジション・役割
推進リーダー(後日に事業責任者となる)
■ 目的を達成する上での課題
案件を推進するキーマン探し、中長期での営業戦略立案と実行
■ 課題に対して取り組んだこと
・緻密かつ泥臭く相手側の組織情報や顧客情報を収集して課題を理解していくこと
・キーマンに対してのビジョンセリング
・社内側の各部署とのオーケストレーションやプロジェクトマネジメント
・組織の意思決定構造を見抜き、実行に移させるための企画と実行
■ ビジネス上の成果
・業界への大きなインパクト
・プラットフォーマーがインフラとなるきっかけを創出
・数年で数億円規模の収益。さらに現在も収益を産み続けている。