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海外向けECサイトの自社運営と、生成AIを組み込んだ業務自動化の構築・実運用
■プロジェクトの目的
自社の海外向けECサイト(Shopify)の立ち上げと、少人数でも回る運営体制づくり
■体制・人数
自分1名(構築・運営・自動化のすべてを担当)
■自分のポジション・役割
構築から日々の運営まで全工程。GAS・スプレッドシート・生成AI(Claude・ChatGPT)を組み合わせた業務自動化の設計・実装・運用
■目的を達成する上での課題
受注管理・在庫連動・レポート作成・メール対応など、人手で回すには作業量が多すぎる
■課題に対して取り組んだこと
受注管理、在庫連動、日次レポートの自動生成、メールの自動処理、承認フロー付きの業務アプリ等を自作。生成AIは開発補助と定型判断に活用し、最終確認は必ず人間が行う「半自動化」の設計に。担当者は「ボタンを押すだけ」まで作り込んだ
■ビジネス上の成果
運営業務の大部分を自動化し、1名でも海外向けECの構築〜運営が回る体制を実現。この仕組みづくりのノウハウを、他社様の業務自動化・AI導入のご支援にも展開していますGAS(Google Apps Script)、Shopify、生成AI活用(Claude・ChatGPT)、Googleスプレッドシート、業務自動化、多言語対応
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海外販路開拓・国際見本市(JETRO関連イベント等)の出展プロデュース
■プロジェクトの目的
海外向け販路開拓のための国際見本市出展を成功させること
■自分のポジション・役割
出展プロデュース全般。販促成果物の提案〜作成〜納品、現地での実施まで担当
■目的を達成する上での課題
多数の出展者が並ぶ会場で、来場者の足を止め、記憶に残るブースにすること
■課題に対して取り組んだこと
現地の状況を見て「その場で目を引く」施策を設計(スタッフの和装での接客など、現地でしか分からない工夫)。メディアの取材を受けるための準備・見せ方の設計まで行った
■ビジネス上の成果
多数の来場者の目を引き、取材にもつながる出展を実現(詳細は守秘のため控えます)。戦略立案から現地での実施まで一気通貫で担う進め方は、現在の業務改善・AI導入支援でも変わらない流儀ですイベントプロデュース、販促物制作、海外マーケティング、広報設計、現地実施ディレクション
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大手メディアでの番組制作(企画〜撮影〜編集〜納品)・地域番組で日本一の視聴率を達成
■プロジェクトの目的
地域に根ざした番組の制作と視聴率の向上
■体制・人数
番組制作チーム(詳細は守秘のため控えます)
■自分のポジション・役割
番組制作。企画〜撮影〜編集〜納品まで一気通貫で担当
■目的を達成する上での課題
地方ローカル発の番組が全国の同時間帯と比べても選ばれる番組になること
■課題に対して取り組んだこと
地域の視聴者に本当に求められる企画を追求し、制作体制と進行の改善を重ねた
■ビジネス上の成果
地方ローカル局の地域番組で日本一の視聴率を達成。退社・独立後は、この制作経験を企業の動画制作・コンテンツ制作支援に活かしています。現在はAIを活用した制作においても、この経験が品質判断と企画力として活きています番組制作、企画、撮影、動画編集、ディレクション、CM制作
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中小企業の現場常駐による業務効率化・社内業務システムの設計構築
■プロジェクトの目的
ECサイトの販売戦略立案と、EC販売業務の効率化(受注〜出荷までのワークフロー見直し)
■体制・人数
5名(クライアント側3〜4名+自分)。プロジェクトの推進・設計は自分が担当し、現場メンバーと意見を出し合いながら進行
■自分のポジション・役割
システムエンジニア兼ディレクション。業務コンサルティングから設計・実装・現地での導入まで一気通貫で担当
■目的を達成する上での課題
社内のシステム化が進んでおらず、部門間・外部(運送会社等)とのデータ連携が手作業で、変更に弱い業務フローになっていた
■課題に対して取り組んだこと
現場に直接入り込み、細かなやり取りを重ねて業務を棚卸し。GAS・Shopify・大手運送会社とのデータ連携を構築し、CSVなどプレーンなデータで連動させることで「どこかに変更があってもすぐ直せる」構成に。自らシステムを組み、現地での実施テストを重ねて問題を解決
■ビジネス上の成果
売上前年比200%を達成。業務効率化により実務メンバーに時間的な余裕が生まれ、新しい企画が生まれる社内環境につながった
この「業務を理解してから仕組み化する」進め方は、現在の生成AIを活用した業務自動化支援の土台になっていますGAS(Google Apps Script)、Shopify、Googleスプレッドシート、データ連携設計(CSV連動)、業務フロー設計、ディレクション、Googleアナリティクス(アクセス解析)、LP制作・改善