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電気料金シミュレータ SPA
■ プロジェクトの概要
電力会社を変えることで年間の電気料金がどの程度変わるのかを示すシミュレータを Vue.js を使って開発しました。
■ プロジェクトの目的
子会社が電力供給を開始し、電気料金が安くなることにより、切り替えを促すために開発しました。
■ 体制・人数
1 人
■ 自分のポジション・役割
- 技術選定
- システム開発
- HTML
- CSS
- Twitter Bootstrap
- JavaScript
- Vue.js
- Underscore.js
- Mocha
- Chai
- Git
- Gitflow -
コーポレートサイトのデザイン変更
■ プロジェクトの概要
コンテンツを増やすと同時に、各コンテンツへアクセスしやすくするよう
デザインの変更も行いました。
■ プロジェクトの目的
会社設立から 2 年経ち、創業当初とは状況が変わったものの、
ウェブサイトにはそれが反映できていなかったため改修を行いました。
■ 体制・人数
1 人
■ 自分のポジション・役割
- コーディング
- HTML
- CSS
- Twitter Bootstrap
- Git
- GitHub flow
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社内 WebDAV サーバのバックアップシステム
■ プロジェクトの概要
WebDAV サーバのバックアップを AWS S3 にとるためのシステムを Python を用いて開発しました。
■ プロジェクトの目的
もともとマネージドサーバ上に WebDAV サーバを構築していたのですが、
障害が発生して使えなくなることや、社員が誤ってファイルを消してしまうことがありました。
このような時に業務に支障が生じないよう、AWS の S3 にバックアップをとるためのシステムを開発しました。
■ 体制・人数
1 人
■ 自分のポジション・役割
- 技術選定
- システム開発
■ ビジネス上の成果
障害耐性の向上。
- Python
- Docker
- AWS
- EC2
- S3
- Git
- GitHub flow
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使用電力量予測システムの開発
■ プロジェクトの概要
需要家が消費する電力量を予測するシステムの開発を行いました。
JupyterLab で EDA, 予測を行った後、それをシステムに落とし込みました。
MAE を指標として使用し、業務を遂行するために十分な精度となりました。
なお、決定係数は 0.95 程度でした。
■ プロジェクトの目的
需要家の 30 分単位の使用電力量を予測することを目的としています。
需要家の使用電力量を下げることで発電したとみなすネガワット取引において、
通常時の使用電力量の推測(ベースラインの作成)が必要になります。
予測の精度が低いと、使用量を下げる施策をしても、その成果が施策によるものなのか、偶然なのかわからず、ネガワット取引の契約を締結することができません。
ネガワット取引の契約を締結できるよう、精度の高い予測が必要になります。
■ 体制・人数
1 人
■ 自分のポジション・役割
- データ分析
- システム開発
- Python
- PyCaret
- JupyterLab
- Docker
- Git
- GitHub flow