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釣りSNSアプリ(累計100万DL超)を創業、代表として企画・開発・グロースを14年間統括
■ プロジェクトの目的
釣り人の釣果記録を軸としたSNSアプリの立ち上げとグロース。釣り業界のデジタル化を推進する。
■ 体制・人数
創業時3名から最大約20名規模まで拡大。
■ 自分のポジション・役割
創業者・代表取締役。プロダクト企画、開発ディレクション、資金調達、採用・組織づくりまで経営全般を統括。
■ 目的を達成する上での課題
ニッチ市場でのユーザー獲得と、限られたリソースでの多プロダクト展開。
■ 課題に対して取り組んだこと
釣果データという独自資産を軸にSEO・SNSでの集客を仕組み化。自社アプリ約30本の開発、受託開発のアプリ・Webサービス案件も並行して推進し、開発組織の生産性を高めた。
■ ビジネス上の成果
アプリ累計100万DL超。株式・社債あわせて大型の資金調達を実施し、14年間事業を運営した。プロダクトマネジメント、iOS/Androidアプリ開発ディレクション、グロースハック、資金調達、組織マネジメント、受託開発
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自社開発AI企業の代表として、AIワイン推薦サービスとワイン検索サイトの2本を同時開発・運営
■ プロジェクトの目的
生成AIを活用した自社サービスの立ち上げ。AIワイン推薦サービス(RAG検索+LINE Bot)とワイン検索サイトwinebase.jpの2本を同時展開する。
■ 体制・人数
代表(私)+CTOの2名体制。
■ 自分のポジション・役割
代表取締役 兼 開発者。winebase.jpは要件定義から設計・実装・運用まで私自身が担当。AI推薦サービスはプロダクトオーナーとして統括。
■ 目的を達成する上での課題
2名という最小体制で、2本のプロダクトを同時に、かつ高速に立ち上げる必要があった。
■ 課題に対して取り組んだこと
Claude Code等のAI開発ツールを開発フローの中心に据え、設計・実装・テストを高速化。インフラはCloudflare中心のサーバーレス構成とし、運用負荷を最小化した。
■ ビジネス上の成果
構想から数ヶ月でサービス公開まで到達(現在も運営中)。この「少人数×AI活用の高速開発」をそのままお客様の案件にも適用しています。生成AI活用、RAG構築、LINE Bot開発、Ruby on Rails、Cloudflare、Claude Code、プロダクトマネジメント