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在宅副業の懸賞アドバイザー★過去最高の懸賞金講師がチャットで教えます
■ プロジェクトの目的
毎日たったの15分で、誰でもデキる懸賞ビジネス(超基本)の全国拡散プロジェクト
■ 体制・人数
受講者は同時4人程度
講座のディレクション(顧客側)スタッフ若干名
■ 自分のポジション・役割
毎日15分誰でもデキる懸賞生活のアドバイザー兼講座講師の当事者
■ 目的を達成する上での課題
懸賞に興味を持っているか
懸賞に必要な機器を所持しているか(パソコン・プロジェクター・ネット接続環境など)
■ 課題に対して取り組んだこと
懸賞歴21年!で学んだ事、知りえた事をきちんと丁寧に説明できるようにしたこと
私の別のビジネスでは私の懸賞生活を購入した方が約100名おりその9割以上が満点評価。
■ ビジネス上の成果
2017年の講座開講依頼、毎月5~20名近い受講者に教えたこと①懸賞講座全般のリサーチ力~企画スキル
受講者が一番知りたいことをリサーチし、受講者の強みを導き出し、すばやく、簡潔、丁寧な文章を教える力。
>>>「聞き出す力」「見極める力」「パターン化する力」「特定する力」「文章を書く力」を養う。つまり、どんな懸賞が好きかを聞き出す。受講者の強み・弱みを見極める。懸賞に強いジャンル・分野を明確にパターン化する。当たりを出すために、応募に必要なスキルを素早く分析特定しその強化につなげる。そのうえで、研修内容を企画することが必要となる。最後にわかりやすく丁寧な文章術を教える。
②インストラクションスキル
懸賞歴21年の自分の経歴と懸賞知識を踏まえ、顧客が理解し自ら行動できるよう指導する力。
>>>懸賞に関する知識があることは講師として大前提だが、知識があっても「教える技術」「伝えるうまさ」「最後まで飽きないわかりやすさ」がなければ相手には伝わらない。受講者を懸賞の面白さに巻き込みながら進めていくための技法がインストラクションスキルとなる。
③コミュニケーションスキル
相手に気を配り、懸賞に巻き込んで、内容を論理的に分かりやすく伝える能力。
>>>私が一方的に懸賞術を語るのではなく、受講者と相互に参加できるように、双方向的な働きかけを行う技術。
④プレゼンテーションスキル
常に受講者目線で、受講者が最も知りたかったことをわかりやすい資料で教えるスキル
>>>教える時に使うパワーポイントの資料は、私がここ数年、時間をかけてじっくり考え抜いた資料である。受講者はそれを見てもっとも知りたいことを告げて、講師はそれに沿った形でプレゼンテーションをすることが求められる。
⑤講座ディレクション(運営調整)スキル
受講者とそれが属する組織のみなさまへ、講座の目的などを最初にお伺いし、必要な時間、機材手配、各種調整などを行う講座の枠組みを作るためのディレクション(運営調整)能力
>>>せっかくの講座も、講座の準備(マイク・プロジェクター手配など)ができないと最悪である。そうならないよう運営側との緻密な調整・連携が必要となる。 -
大手老舗IT企業でニュースサイトのシニアCP(チーフプロデューサー)スタッフ総勢30人指導経験有
■ プロジェクトの目的
広く一般のネットユーザーの心に響くニュースを届ける
広く一般のビジネスマンに、経済産業、法律関連の最新ニュースを届ける
■ 体制・人数
Webサイト構築~運営(企画・編集・システム・デザイン・営業・編集):最大30人
ビジネス文書・一般紙営業:最大10人
■ 自分のポジション・役割
Webサイト:シニアチーフプロデューサー兼課長
ビジネス文書・一般紙:主任
■ 目的を達成する上での課題
Webサイト:速報性を重視しながらSEO対策をとりつつ最新のニュースを届ける
ビジネス文書・一般紙:できるだけ平易な言葉で、企画書やビジネス文書を届ける
■ 課題に対して取り組んだこと
Webサイト:マスメディア研究、メディアリテラシー研究、顧客満足度研究
ビジネス文書・一般紙:データベース検索技術者資格取得、MBAマネジメント論専攻
■ ビジネス上の成果
Webサイト:日本最大規模のヤフーに次ぐ第二のニュースサイト構築に成功した
ビジネス文書・一般紙:大学に年間1000万円の営業成功Webサイト(企画、運営、営業、編集全般)4年
ビジネス文書・一般紙(企画編集・校正・リライト・執筆・キャッチコピー全般)9年
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日本最大の経済新聞社で新聞配達(デリバリー)・ポスティング業務経験
■ プロジェクトの目的
・4年間大学にみっちり通いながら、300世帯に新聞配達業務(配達・集金・営業)を果たす
・集金は300世帯を100%回収する
・新規営業は、月3件ノルマを達成する
・4年間優秀な成績で単位を取得し、目指す企業に就職する
■ 体制・人数
・デリバリースタッフ10名(管理責任者2名・交代要員1名含む)
■ 自分のポジション・役割
・デリバリースタッフのチーフ
■ 目的を達成する上での課題
・過酷な労働条件のため健康管理が難しい
・時間の制約で、4年間学業との両立をきっちり続けることが難しい
・デリバリーの順路変更がたびたびあり、毎回ミスなく覚えるのが難しい
・集金100%を毎月達成するのが難しい
■ 課題に対して取り組んだこと
・自分なりのヘルスケアチェックを考えて実践した
・1・2年で一般教養専門課程の単位を早々と取得、3・4年で第一志望のマスコミゼミを専攻
・順路を記憶ではなく記録にきっちり残すことで、ミスするリスクの低減図る
・顧客の在宅時間・生活パターンを調べ上げ、効率よい集金業務を目指す
■ 成果
・4年間で一度も風邪などで休むことなくデリバリー業務が遂行できた
・1・2年で必須以上の単位を取ることで、3・4年次のマスコミゼミに集中して取り組めた
・問題を解決するための戦略や戦術を身につけ、ミスの出ないデリバリー業務を実現した
・12カ月×4年間、毎月の集金業務で100%回収を達成した効率的デリバリー業務スキル
配達~集金~新規営業業務スキル
先輩・上司・顧客との円滑なコミュニケーションスキル
後輩の指導監督スキル
共同生活スキル
セルフケイタリング(自炊)及びヘルスケアマネジメントスキル
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POSシステムの販売プロジェクト(茨城県内納豆メーカー攻略)
■ プロジェクトの目的
・販売が低迷していたPOSシステムを全国の小売・メーカー・卸に普及させること
■ 体制・人数
・私がリーダーで、部下1名
■ 自分のポジション・役割
・難航していたPOSシステム拡販戦略の立案と立て直し
・販売先のスクリーニング分析
■ 目的を達成する上での課題
・経費にシビアな小売やメーカーに、月額8万円、年間96万円と高価な商品をどう売り込むか
・1回だけの成功に終わらせないように、POSシステム販売の成功事例をどう作り出すか
・ドミナント戦略を、どの業界に、どうやって、いつ、だれと実践するか
■ 課題に対して取り組んだこと
・比較的小さな業界で、営業範囲も狭く、競争原理の激しい業界をスクリーニングした
・高価なPOSシステムを確実に売り切るためのプレゼンテーション資料をつくった
・ノウハウを独り占めにしないよう、部下にも教えた
■ 成果
・茨城県内大手納豆メーカーに営業を続け、トップ5社すべてに販売できた
・ドミナント戦略が成功した
・ドミナント戦略を参考にして、交通費を安くすませるための販売ルートができあがった
・部下がノウハウを吸収し、難航していたPOSシステムの営業に勢いがついた
・大手新聞社製作「売れ筋情報データベースPOSシステム」の販売スキル
ドミナント営業スキル
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大手経済新聞社子会社で初めての全国規模の新規大学市場開拓営業プロジェクト
■ プロジェクトの目的
・全国の大学図書館に、大手経済新聞社が作った民間データベースを販売すること
・大学生を教育し、デーベースの活用・浸透を図ること
■ 体制・人数
・全国支社営業所営業スタッフ20名
■ 自分のポジション・役割
・新規プロジェクトリーダー
■ 目的を達成する上での課題
・大学図書館のニーズや課題を吸い上げるか
・ニーズや課題をどうやってまとめて、メーカーにわかりやすく伝えるか
・大学図書館司書に、商品導入のメリットをどう理解してもらうか
・これまでにない、見たことのない、他にない固定料金をどうやって可能にするか
・全国の営業スタッフが同じレベルのノウハウを共有するまで、誰がどう教育するか
・大学生に、どうやって民間データベースを教えるか
■ 課題に対して取り組んだこと
・全国の大学図書館にインタビューを実践し、ニーズと課題を拾い上げた
・大手新聞社に、わかりやすく大学側の要望を伝えた
・これまでにない、見たことのない、他にない固定料金をメーカーに実現させた
・全国の営業スタッフをまとめて、ノウハウや知識、情報レベルを同じにした
・常にいかなるときでもスタッフとのコミュニケーションの円滑化を図った
・大学生の教養課程に民間データベースの授業を導入させた
・大学生に、わかりやすい授業を企画し、商品のファンを作り出した
・わかりやすい会報やプレゼン資料を作り、導入事例をどんどん発信し、他校に刺激を与えた
■ 成果
・全国の大学図書館に、商品が導入された
・他大学の事例が、全国に広まった
・営業マンのスキルが上がった
・全国で年間2000万円以上の売り上げがあがった
・大学市場開拓という当初の目的が達成された・通産省認定 検索技術者(サーチャー)認定資格取得 1995年取得
・メディアはどうあるべきか、どう取材すべきかメディアリテラシー研究修練(大学3年~)
・大学生3・4年生向け「経済・産業・倒産情報及び英米法に関する情報活用術」セミナー講師 -
国内大手IT企業で最大級ニュースサイト新規立ち上げ~運用プロジェクト
■ プロジェクトの目的
・国内最大級のWebニュースサイトの立ち上げ~運用
・Web広告で大手スポンサーを獲得すること
■ 体制・人数
・システム部門スタッフ5名
・デザイン部門スタッフ5名
・ニュース編集スタッフ30人
・事務運営スタッフ5人
・のべ約50人を統括し教育した
■ 自分のポジション・役割
・Webニュースサイトプロデューサー
・兼他Webサイト統括チーフプロデューサー
・課長
■ 目的を達成する上での課題
・今までにない、見たことのない、他にないWebニュースサイトをどう作るか
・Webニュースサイトのコンセプト、上司や同僚、クライアントにどうわかりやすく伝えるか
・関係者に向けたわかりやすい稟議書、企画書、要件定義書をどう作るか
・Yahoo!ニュースサイト並みのユニークユーザー数を確保できるか
・Web広告をどう獲得するか
・少人数で、Yahoo!ニュースサイトにどう立ち向かうか
■ 課題に対して取り組んだこと
・Webサイトのコンセプトを、デザインス、システム、編集スタッフに至るまで共有させた
・プレゼンテーション技法、コピーライティング技法、ライティングスキルを修練した
・Plan(企画)-Do(実行)-See(検証)を常に確実に毎日行った
・常にいかなるときでもスタッフとのコミュニケーションの円滑化を図った
・顧客満足度を常に意識して、Webサイト運営を行った
・ユーザビリティとアクセシビリティ向上のため、革新的なデザインを試した
■ 成果
・社内最大のユーザ数を誇るWebサイトに成長した
・Webアクセシビリティ部門で、調査会社から表彰を受けた
・編集スタッフ30人すべてにコンセプトが浸透した
・顧客満足度の高いWebサイトを作ることに成功した
・Web広告営業で、大手ナショナル・クライアントを多数確保できた
Webニュースサイト企画運営プロデュース全般(予算管理・メンバー採用含む)
Webニュースサイト制作運営ディレクション全般(企画~社内稟議~チーム運営)
Web広告企画
Webサイト推進マーケティング企画
Webデザイン企画~実務
Webサイトユーザビリティ実務~検証
Webサイトアクセスビリティ実務~検証
メディアリテラシー研究(大手メディアはこうあるべきだという理論)
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