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大正琴教室の教材用伴奏のMIDI音源化により教室運営の効率化と教材の多様化を実現
■ プロジェクトの目的
教材の多様化とレッスンの効率化
■ 体制・人数
1人
■ 自分のポジション・役割
すべての制作、管理、責任者
■ 目的を達成する上での課題
依頼者のイメージする伴奏に仕上げること
■ 課題に対して取り組んだこと
アレンジスキルの向上
MIDI音源のコントロールスキルの向上
■ ビジネス上の成果
画期的なレッスンモデルとなり、大正琴各流派において普及、貢献できた。音楽制作ソフト(Vision,Logic,Finale)を駆使しアレンジを行った後、
大正琴の演奏部分については数字譜と呼ばれる専用の楽譜も制作。