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一部上場の大手メーカーのカタログをクリエイティブディレクターとして制作。
■ プロジェクトの目的
商品の販売促進、ブランド構築
■ 体制・人数
制作スタッフ3名
■ 自分のポジション・役割
ディレクター
■ 目的を達成する上での課題
認知が上がらない商品を再PRするために、
その商品の果たす効果を再啓蒙。
■ 課題に対して取り組んだこと
・他社調査、顧客の状況の確実な把握。
・ブランドイメージを構築できる、クリエイティブ制作。
・ユーザーとの円滑なコミュニケーションができるツール作り。
■ ビジネス上の成果
売り上げにつながり顧客満足を得られた。
再啓蒙によりユーザーの理解が進み、
商品の購入につなげることができた。photoshop.illustrator.powerpoint