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上場企業の子会社で社会インフラのシステム開発
■ プロジェクトの目的
日本のインフラシステムの開発による作業の効率化
■ 体制・人数
10社以上が関わる大型プロジェクト
■ 自分のポジション・役割
システムエンジニア
■ 目的を達成する上での課題
顧客の要望と実際に開発できる範囲の差をいかに埋められるか
■ 課題に対して取り組んだこと
様々な方法を多くの方と話し合いながら、エラーの種類からそれぞれの画面の役割を考え、設計
■ ビジネス上の成果
まだ進行中のため大きな成果は出ていないが、期間内での納品物の納品を行なった