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大学病院で腎臓内科・代謝内科・抗加齢医学の臨床業務及び研究業務(受賞歴・論文多数)
■ プロジェクトの目的
加齢に伴う腎臓・代謝・免疫系の変容を明らかにするとともに、腎臓病を持つ患者の治療を行う
■ 体制・人数
1000床規模の大学病院で勤務
■ 自分のポジション・役割
臨床・研究双方において自らの判断で主導的に行う立場。
■ 目的を達成する上での課題
医学は日進月歩であり、最新のエビデンスに追いつくことが必須であるとともに、大学病院で勤務する医師として質の高い研究成果を挙げることが必要である。
■ 課題に対して取り組んだこと
可能な限り最新のエビデンスに基づき、第3者に対し『なぜ、今この患者に対してこの治療を行うのか』を説明できるように努めた。業務外の自己研鑽も欠かさなかった。
■ ビジネス上の成果
国内外の様々な学会・研究会で受賞に至った。また英文論文を多数執筆した。