-
化粧品の在庫管理システムの設計
■ プロジェクトの目的
在庫管理システムの主にUI部分の設計。
ただし、パッケージソフトを使うことが前提であったため、
ある程度の制限の中で仕様設計することが求められた。
■ 体制・人数
30名
■ 自分のポジション・役割
開発エンジニア
■ 目的を達成する上での課題と取り組み
渡された要件提議書の内容が薄かったので、要件を分析することも行い、
ユーザーのニーズをより深く分析した。
また、他チームが設計している仕様と大きく異ならないようにするため
他チームとの連携は大切にした。
■本プロジェクトから学んだこと
本プロジェクトで初めてパッケージソフトに触れたが、
ある程度の制限の中でUIを設計するため、ユーザーからの全ての要望に
応えることができなかった。
パッケージソフトを使うことにより開発コストを抑えることはできるが、
ユーザー目線のソフトを作るのであれば、スクラッチ開発の方が良いことを学んだ。
ユーザインタフェース設計
-
大手メーカーで精密機器装置のソフト開発およびプロジェクトリーダー
■ プロジェクトの目的
精密機器装置の運用系ソフトの開発
■ 体制・人数
8人〜13人
■ 自分のポジション・役割
プロジェクトリーダー
■ 目的を達成する上での課題
効率良く高品質なものづくり
■ 課題に対して取り組んだこと
詳細設計の粒度の均一化
第三者検証による品質向上
■ ビジネス上の成果
利益率up
不具合発生件数の軽減