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東証一部上場の住宅メーカーで営業職およびアシスタント職の業務改善(社内表彰)
■ プロジェクトの目的
営業職の業績アップを図るために、営業職と営業アシスタント職の業務改善。
■ 体制・人数
自分を含め3名のアシスタント職が担当
■ 自分のポジション・役割
メイン担当
■ 目的を達成する上での課題
複数人いる営業職に対して、それぞれに合ったサポート体制を整えつつも、アシスタント間で対応できる業務レベルを統一させること。
■ 課題に対して取り組んだこと
営業職ひとりひとりにヒアリングし、アシスタント業務としてマニュアル化すべき内容と、イレギュラー対応として各アシスタントが随時行う内容とを精査。
それと併行で、最低限アシスタント職が対応すべき業務をリスト化してすべての営業職に共有。
◼︎ビジネス上での成果
業務マニュアルが充実したことと、アシスタント職が最低限対応すべき業務が明確化したことにより、営業職とアシスタント職で連携がとりやすくなった。その結果、営業職の生産性が上がり、営業職の業績アップに貢献。この功績が認められ、営業アシスタントチームとして社内表彰をうけた。