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関西大手百貨店内に伝統工芸のブランド店舗を開店させ ファンを作っていった。
■伝統工芸の新しいブランドを立上げ、店舗を開店させた。
■ スタッフ5人体制
■ 店舗運営全体の責任者
■ 伝統工芸という枠にとらわれず 自分の好きを追求していった。
■ 日本から見た世界ではなく 世界から見た日本の良さを大切にし 伝統にとらわれない
ブランドを作っていった。
■ ビジネス上の成果
関西の大手百貨店でのブランド店舗はフロアー内 売上上位を常にキープしていた。
それは 確実にDirectorの感覚にファンがついたと自負している。その感覚は長年
アメリカで鍛えあげられた感性が基本になっていると感じた。日本から物をみるのではなく
世界から日本を見ているという視点が大切である。その感覚が売上を伸ばすベースとなった。
伝統工芸の生地を使って今までにないデザインのブランドを立上げ 店舗も開業した。
その時の商品MD,スタッフ教育を担当し 売上も順調に伸びていくということを成し遂げた。