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SNSマーケティング検定
SNSマーケティングを網羅的に理解した人材の育成と関連スキルの習得状況を客観的に証明できる資格検定試験として、サーティファイが実施している民間資格です。
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プロダクションエンジニア試験
プログラマの指導的立場の能力を認定する国家試験です。
現在の情報処理技術者試験の試験区分では存在しない試験です。 -
テクニカルエンジニア試験
システムの上流工程から運用管理までの一連の作業が管理できることを認定する国家試験です。
現在のITサービスマネージャ試験の前身となる試験です。 -
データベーススペシャリスト試験
データベース技術を認定する国家試験です。
データベーススペシャリスト試験が試験として追加された第1回試験で合格しています。
実務で7千万件のデータベースを扱っていたため、特別な試験準備をすることなく1回で合格することができました。 -
テクニカルエンジニア試験
ネットワークエンジニアとしての能力を認定する国家試験です。
現在のネットワークスペシャリスト試験の前身となる試験です。 -
応用情報技術者試験
SEとしての能力を認定する国家試験です。
応用情報技術者試験の前身である第1種情報処理技術者試験の時代に合格しています。
現在の応用情報技術者試験にはプログラム言語の科目はありませんが、受験した当時の第1種情報技術者試験はプログラム言語を2言語選択して受験する必要があり、PL/Iおよびアセンブラで受験しました。 -
基本情報技術者試験
基本的なプログラミングができるプログラマとしての能力を認定する国家試験です。
基本情報技術者試験の前身である第二種情報処理技術者試験の時代に合格しました。
プログラム言語はPL/Iで受験しています。
大手IT系研修事業者の研修講師、模擬試験の作問や、受講者の質問回答を担当しています。 -
情報セキュリティマネジメント試験
情報システムの利用部門にあって、情報セキュリティリーダーとして、部門の業務遂行に必要な情報セキュリティ対策や組織が定めた情報セキュリティ諸規程(情報セキュリティポリシーを含む組織内諸規程)の目的・内容を適切に理解し,情報及び情報システムを安全に活用するために、情報セキュリティが確保された状況を実現し、維持・改善する能力を認定する国家試験です。
午前試験、午後試験の2部構成の試験で、合格基準は午前試験、午後試験ともに100点満点で60点以上の試験です。
情報セキュリティマネジメント試験の制度開始時の初回試験で受験しました。
得点は、午前試験は100点、午後試験は98点でした。
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ITパスポート試験
職業人及びこれから職業人となる者が備えておくべき、IT に関する共通的な基礎知識をもち、IT に携わる業務に就くか、担当業務に対して IT を活用していこうとする者であることを認定する国家試験です。
1000点満点中600点以上が合格基準のところを900点で合格しています。
ITパスポート試験の内容については、職業訓練や大学のIT系科目、社会人研修で指導しています。
大手研修事業者が実施するITパスポート試験対策講座の講師経験や、模擬試験の作問・解説作成実績があります。