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国内シェアトップメーカーで産業機械の技術営業
■ プロジェクトの目的
既存顧客への商品提案、導入設備の点検とメンテナンス
■ 体制・人数
8人
■ 自分のポジション・役割
技術営業、メンテナンスサービス
■ 目的を達成する上での課題
顧客によってのメンテナンスサービスのやり方にバラつき、お客様への明確な商品状態の共有がなされていなかったこと。
■ 課題に対して取り組んだこと
メンテナンスサービスの効率を上げることにより作業時間と人員を削減、削減分を商品の更新に充ててもらうための提案
■ ビジネス上の成果
作業量を減らすことで社内経費削減しつつも商品更新に充ててもらうことで売り上げも維持。