-
一部上場の大手メーカーで自社製品のソフトウェアかつ業務効率化ツールの開発およびWebサイトの制作
■ プロジェクトの目的
・自社製品(OA機器)の販売促進のため(ソフトウェア、業務効率化ツール及びPR用Webサイトの制作を行う)
■ 体制・人数
1チーム40人、研究開発職全体は1000人ほど
■ 自分のポジション・役割
研究開発メンバー
■ 目的を達成する上での課題
上流工程から下流工程まで幅広く最新技術に適応する必要があるため、時間コストが足りない。
■ 課題に対して取り組んだこと
社内勉強会や外部のワークショップに積極的に参加し、技術を磨いた。
■ ビジネス上の成果
私の所属していたチームが業績最優秀賞を取れた(前年比150%)・ソフトウェア開発は、上流工程から下流工程まで一気通貫でプロジェクトにアサイン
使用言語は、Java、C++、Android
・お客様向けの自社製品を用いた業務効率化ツールの作成
使用言語は、Python、ChatGPT APIなど
・自社製品のPRのためのWebサイト開発をフロントエンドからバックエンドまで行う
使用言語は、Next.js、Node.jsなど