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大阪駅マルシェでのクラフトビール専門店の店頭デジタルサイネージ広告の制作
■ プロジェクトの目的
大阪駅マルシェ内で出店するクラフトビール専門店の店頭広告でより店に興味を持ってもらい、足を止めてもらうための広告を制作
■ 体制・人数
3名
(店主・大阪駅マルシェ担当職員・映像制作者)
■ 自分のポジション・役割
映像制作者として映像制作により何を解決したいか、見た人にどうなってもらいたいかを店主にヒアリングし、店の前を通るお客様(特に外国人)に向けてアピールできる広告を制作
構成・編集全てを担当
■ 目的を達成する上での課題
目に止まり、魅力的に感じさせる広告を作る必要があると考えた。
また、外国人にも伝わら内容でないといけなかった。
■ 課題に対して取り組んだこと
多くの人に伝わりやすいアニメーションでビールを飲んでいるシーンを表現
また、気軽に店主に話しかけてもらいやすいようポップ調な広告を制作した。
ポップな雰囲気を出すため手描きアニメーションで制作し、内容には日本語英語の両方を盛り込んだ。
■ ビジネス上の成果
広告を見てビールを買いに来たお客様が5%ほど増加
売り上げに貢献した。企画・構成・編集