-
タップダンス日本一ダンサーの自主公演で撮影から編集、配信まで
■ プロジェクトの目的
公演のオンデマンドでの配信と集客
■ 体制・人数
撮影スタッフ2名編集1名
■ 自分のポジション・役割
カメラ、進行、演出補助、編集
■ 目的を達成する上での課題
・撮影物は1時間以上あるが撮影可能時間が12時間であること
・撮影日から配信までが12日程度であること
・編集者が1名であること
■ 課題に対して取り組んだこと
・進行表を制作して行き、監督、助監督、カメラマンの作業を同時並行して行う事で音声、照明のスタッフとの連携をスムーズにした。
・ダンサーとしての技術経験を活かし、カット割りや写りのよい演じる方向をダンサーに伝える事でテンポ良く気持ち良く踊ってもらえるように努力した。
コロナ状況下なので毎日密に連絡をとり演出の意向をできる限り取り込んだ作品を期間内に作り込んだ。
■ ビジネス上の成果
依頼者の想定以上にオンデマンドチケットが売れた。
次の案件に繋がった。