Tateuchi/舘内 (Tateuchi) のビジネス経験

見積もり・仕事の相談を承ります。

  • 大学の研究室でライティングやジャーナリズム

    マスコミ・メディア ライター・編集者 その他 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    文章作成とジャーナリズムの基礎を実践的に学び、ネット記事やレポートとしてアウトプットすることで、伝える力・情報を整理する力を身につけることを目的としています。

    ■ 体制・人数
    大学の研究室メンバー(5〜6名程度)で活動。

    ■ 自分のポジション・役割
    研究室に所属し、ライティング・編集・構成を担当。文章執筆だけでなく、テーマ選定や構成案作成、フィードバックのやりとりも行い、チーム内でお互いに校正や改善を重ねる形で進行しました。

    ■ 目的を達成する上での課題
    伝えたい情報を正確に、かつ読者にとってわかりやすく表現する難しさ。特に、事実と意見のバランスや、文章全体の構成に悩むことがありました。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    他のメンバーの原稿を読み合いながら、構成や表現の改善点を指摘し合い、何度も書き直すことで文章力を高めました。また、ニュース記事や報道文を参考にしながら「伝わる文章」の型を研究しました。

    ■ ビジネス上の成果
    研究室で制作した記事を実際にWebメディアに投稿し、外部からのフィードバックも得ることができました。文章を通じて他者に「伝える・届ける」経験を積むことができ、ライティングに対する自信と実践力が向上しました。

    文章作成・編集・校正、ブログ記事執筆、Webコンテンツライティング、シナリオ制作、小説執筆、レビュー・商品紹介文作成、情報整理、Wordでの資料作成、SEOを意識したライティング、翻訳

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  • 大学で情報系学科の必修科目チーム開発プロジェクト

    IT・通信・インターネット 経営企画・事業開発 その他 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    大学の情報系学科の必修科目として、チームで一つのシステムやサービスを企画・開発し、最終的に発表・成果報告を行うことを目的としたプロジェクト。

    ■ 体制・人数
    6名体制のチームで開発を実施。

    ■ 自分のポジション・役割
    プロジェクトマネージャー(リーダー)として、企画立案、タスクの振り分け、進捗管理、教授への報告・相談を担当。毎週の進捗報告およびチームメンバーの役割と貢献度を教授に提出。リーダーとしての責任を持ってチームを牽引した。

    ■ 目的を達成する上での課題
    チームメンバーのスキルや意識の差によって作業の進捗に偏りが生まれ、スケジュール通りに開発を進めるのが困難だった点。また、限られた時間内で要件定義から実装・発表までを行う必要があり、タスク管理とコミュニケーションが重要だった。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    定期的なミーティングを通じてメンバー間の認識共有を図り、個々の得意分野を活かして役割分担を調整。進捗が遅れているメンバーには他のメンバーがサポートできる体制を整えることで、全体の遅延を最小限に抑えた。

    ■ ビジネス上の成果
    企業関係者も出席する最終発表会では、プロジェクトマネージャーとして代表でプレゼンテーションを実施。チームとしての完成度と発表内容が高く評価され、最優秀賞を獲得した。

    企画立案・進行管理・文章作成・編集・校正、ブログ記事執筆、Webコンテンツライティング、シナリオ制作、小説執筆、レビュー・商品紹介文作成、情報整理、Wordでの資料作成、SEOを意識したライティング・ブログ・チームマネジメント

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