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東北最大の造船所で改革事業のリーダーを拝任(年間400万の削減)
■ プロジェクトの目的
・業績UPを目的として、企業の無駄を省き改善点を提案、組織的推進
・社員のエンゲージメント向上を図る
■ 体制・人数
3人
■ 自分のポジション・役割
課長
ファシリテーター
相談窓口
■ 目的を達成する上での課題
・部門間での意思疎通
・現場の工数計算、工数予測
※製造業の多くはシステム的に管理ができておらず、プロジェクトが始まってから数字を集計する事が多かった為
■ 課題に対して取り組んだこと
・現場への聞き取り
・暗黙知の表面化
・部門間での周知
■ ビジネス上の成果
・年間を通して400万程度の改善を達成
・部門間の橋渡しをした事で、風通しの良いチーム作りに貢献できた改善提案
ワークフローの整理と分析
読書習慣形成による情報収集