SUPERSONIC (SUPERSONIC) のビジネス経験

見積もり・仕事の相談を承ります。

  • sports channelというプロ野球に関する動画の最終チェックやデータ収集を担当

    IT・通信・インターネット ライター・編集者 フリーランス 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    プロ野球で話題になった各チームの最強投手陣、野手陣を分析してどんな特徴があったのか調べ、視聴者に最強チームと現在の同じチームと比較することでプロ野球のより深い楽しみ方を提示することを目的とした。
    ■ 体制・人数
    リーダー 1名
    台本担当 1名
    データ収集・分析 4人
    動画作成 1人
    動画最終チェック 1人

    ■ 自分のポジション・役割
    主にデータ収集・分析と動画最終チェックを担当

    ■ 目的を達成する上での課題
     スタッフがあまりプロ野球に詳しくなかったようで、台本ミスや動画内の選手の背番号が当時付けていたはずの背番号と違っていたりすることが多かった。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
     以前プロ野球関係の商品リサーチの仕事をしていたことがあり、選手の使う道具には少し知識があったので、動画内の背番号が分からない状態の選手の映像でもグローブや打席に立つときに身に着けている防具などから選手を特定した。

    ■ ビジネス上の成果
     残念ながら動画の視聴数は伸びず、チームも今年の7月をもって解散した。

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