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病院機能評価の更新のためのリーダー
■ プロジェクトの目的
2014年に初めて受審しており、更新のため。
■ 体制・人数
約10名(看護師・リハビリ職など)
■ 自分のポジション・役割
事務分野のリーダー
■ 目的を達成する上での課題
マニュアルが残されておらず、手探り状態で行った。
日次業務と別枠の業務のため、残業が続き、両立が困難だった。
■ 課題に対して取り組んだこと
日次業務を後輩にまわし、成長を促しながらプロジェクトの準備を進めた。
終了後にマニュアルを作成した。
■ ビジネス上の成果
日本医療機能評価機構のサーベイヤーから、優良な評価をいただけた。