荒川梨江 (Rie_A) のビジネス経験

見積もり・仕事の相談を承ります。

  • Web制作(フリーランス) / クリエイター

    IT・通信・インターネット デザイナー フリーランス 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    お客様の「想いをカタチに」するホームページ制作を目指す。

    ■ 体制・人数
    1人

    ■ 自分のポジション・役割
    デザイン / コーディング / ディレクション業務

    ■ 目的を達成する上での課題
    お客様の悩みに寄り添い解決できるようなホームページをプロの目線でご提案。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    まずはお客様の悩みにアプローチすること。その後どのような方法が最適か考え、ホームページを制作。制作後はお客様が自身で更新できるようバックアップも行う。
    前職の経験を活かし、お客様に期待以上のサービスを提供できるよう向き合っていく。

    ■ ビジネス上の成果

    2023年5月よりWeb制作のお仕事を開始。
    制作会社様1件と業務委託契約、その他老舗呉服店様から直接ご依頼を頂く。
    上記の経験を活かし、よりお客様に寄り添った『想いをカタチに』する制作を目指して、2024年よりランサーズでの活動を開始。

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  • 大手化粧品会社 / 分析職

    メーカー その他 派遣社員 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    正社員の研究職員の補助業務。既製品の分析業務がメイン。

    ■ 体制・人数
    正社員:1人 / 派遣社員:2人~3人

    ■ 自分のポジション・役割
    分析補助

    ■ 目的を達成する上での課題
    既製品のサンプルを分析し、一定の水準を維持しているかの確認を行う。そのデータを整理して正社員に報告。目標に対しての課題はないが、なるべくデータを扱いやすいように整理したり、正社員の方のためを考えて行動。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    ただ言われたことをやるのではなく、補助業務としてどこまで対応したら喜んでくれるかを考えて仕事を行った。結婚を機に退職することになったが、やめてほしくないと言っていただけるほど重宝して頂けたのは嬉しかった。

    ■ ビジネス上の成果
    既製品や新商品のテストを行いながら、ただ仕事を言われた通りに行うのではなく、+アルファの作業を行うことでスムーズに業務を行え、やりがいにもつながった。大学病院での経験も活かしながら忙しい方へのコミュニケーションの取り方や作業の効率のいい方法、一緒に仕事をする人が仕事をやりやすくなるような配慮の仕方など、こちらでも学びがたくさんあった。

    派遣社員として大手企業の既製品分析を担う。
    誰もが知る製品の品質分析を経験。

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  • 大手医科大学 / 分析・研究補助職

    学術・研究 その他 派遣社員 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    大学病院所属医師の研究。研究内容は様々。

    ■ 体制・人数
    医師:1人 / 研究補助:2人

    ■ 自分のポジション・役割
    研究補助

    ■ 目的を達成する上での課題
    医師の研究に関して実験業務、資料作成、データ採集など様々な雑務を行う。成果は上げられないが、実験や分析業務を担当できたことが経験につながった。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    毎日の実験や分析業務、検体の保管や整理、データ収集や資料作成など様々な業務を行い、タスク管理や日々の作業に対する効率的な考え方を身に着けることができた。

    ■ ビジネス上の成果
    毎日同じ作業に取り組む中で、作業の効率化や、忙しい医師とのコミュニケーションの取り方など学びが多かった。研究補助員が体側のための増員だったが、その方が継続されることになったため、新しい職場に派遣されることになったが、とてもいい環境で仕事が出来た。

    大学病院の研究機関で、派遣社員として医師の研究補助を担う。
    サンプルの保管や整理、日々の検体の分析・管理等を担当。

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  • めっき事業を行う中小企業 / 研究開発職

    メーカー その他 正社員 本業として

    ■ プロジェクトの目的
    強度を高めためっき技術の開発をメインに担当。

    ■ 体制・人数
    研究開発職:6人 / 営業:2人 / 品質管理:1人

    ■ 自分のポジション・役割
    プロジェクトリーダー

    ■ 目的を達成する上での課題
    強度を高めるための配合率などが課題。強度を高めた上で柔軟性も必要だった。

    ■ 課題に対して取り組んだこと
    まずはビーカーワークでのテストを繰り返し、組成のあらゆる比率をテスト。ビーカーワークをクリアしたものから試験していった。

    ■ ビジネス上の成果
    技術の確立までは難しかったが、ビーカーワークでのテストは成功し、製造ラインでのテストまで。

    めっき技術の開発やめっき製品を取り扱う企業に研究開発職として入社。
    強度を高めためっき技術の開発をメインに、品質管理職も兼任し、既製品の品質管理や分析も担当。

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