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医療法人で院内SEとしてシステム管理を20年担当
■ プロジェクトの目的
院内システムの安定稼働
■ 体制・人数
2病院6名体制で合計12名
■ 自分のポジション・役割
事務次長
■ 目的を達成する上での課題
費用対効果の可視化。病院運営に最適なシステムの採用。
■ 課題に対して取り組んだこと
調査、計画、要件定義をわかりやすく取りまとめる。
部下を教育することで継続的なシステム稼働を可能にする。
■ ビジネス上の成果
分散したシステムの集約化。
仮想サーバーの導入による費用削減。
最適な電子機器採用による業務の安定化。電子カルテシステム導入:選定、検討、デモ、評価、導入、保守管理
電子機器管理:パソコン、周辺機器の選定、購入、修理、資産管理
システム提案:新技術のデモ、プレゼン -
外資系保険会社の下請けでシステム保守部のシステムエンジニアとして5年間勤務
■ プロジェクトの目的
・システム開発部:入力データを正規データ化し、データベースに登録するプログラム開発
・顧客支援部:営業部より要望のあった顧客データを帳票化して出力するプログラム開発
■ 体制・人数
・システム開発部:10人体制
・顧客支援部:5名体制
■ 自分のポジション・役割
・システム開発部:プログラマー・システムエンジニア
・顧客支援部:プロジェクトリーダー
■ 目的を達成する上での課題
・システム開発部:長期案件の合間に、短期案件もあり、タスクが多い
・顧客支援部:正社員ではない部下との協業
■ 課題に対して取り組んだこと
・システム開発部:ミスを少なくし、本番稼働時の障害発生をなくす。
・顧客支援部:新規プロジェクトを成功させるためのチームワークを確立する。
■ ビジネス上の成果
・システム開発部での成果が短期に評価を得て、プロジェクトリーダーになった。
・プロジェクトリーダーとして成果を上げ、株主報告で評価を得た。プログラマー、システムエンジニア、プロジェクトリーダー