-
工務店経営
■ プロジェクトの目的
・売上げを4倍にする
・利益率を15%上げる
■ 体制・人数
・5名
■ 自分のポジション・役割
・業務執行役員
■ 目的を達成する上での課題
・少人数で最大限の生産性を上げる事
・ただ仕事をこなすのではなく、日々の仕事がスタッフ一人一人の自己実現に繋がるようにディレクションする事
■ 課題に対して取り組んだこと
・業界の既成概念に捉われない発想でのチームフォーメーションづくりやディレクション
・一人一人としっかり向き合うために、たまにの面談ではなく短い時間で良いから頻度を高くした
■ ビジネス上の成果
・売上げ高5億(一人当たり1憶)
・平均粗利率30%・業務執行役員
・建築設計全般
・プレイングマネージャー -
新規事業ビジネスモデルデザイン
■ プロジェクトの目的
世の中に新しい価値を提供する
■ 体制・人数
各分野のプロフェッショナルの複合チーム10名前後
■ 自分のポジション・役割
建築・空間の責任者
■ 目的を達成する上での課題
新規性(社会性)と事業性(持続性)
■ 課題に対して取り組んだこと
事業の新規性と事業主の想いをくみ取りつつも、冷静に現実的な事業性、利益の部分を押さえていく事
地域共創ビジネスに関しては、我々はあくまでも火付け役の黒子に徹し、その場所で生きる皆さんの内なる想いを後押しし現実にし、永続性のある本当の意味での地域活性化に取り組んだ
■ ビジネス上の成果
・3つの新しいワークスペース(いずれも空きテナントのリノベーション)
・地域共創型飲食店(空き家改修)
・地域共創型の複合施設(廃校改修)
・空間を用いた新規事業の企画、ビジネスモデルデザインから実際の場づくりまでワンストップで支援
-
工務店実務伴走型コンサルティング
■ プロジェクトの目的
・売上の向上
・利益率(額)の向上
・チームビルディング
■ 体制・人数
メイン1名+課題内容やプロジェクトごとに専門家チーム編成(2~10名)
■ 自分のポジション・役割
全体統括責任者
■ 目的を達成する上での課題
私たち専門家が力技で解決するのは容易だが、組織の未来を考えたときにはそれではその場しのぎでしかなく持続しないのでその会社様の社風や風土に根付かせる事
■ 課題に対して取り組んだこと
引っ張るでも尻を叩くでもなく共に悩み共に考え共に解決に導いていく、伴走型コンサルティング
■ ビジネス上の成果
・クライアントによるが売上は少なくても1.5倍。多い所は5倍以上に向上
・利益率もほとんどの場合で10%前後向上。額にすると年間2000万円~多い所では1億円以上向上
・社員一人一人と対話し長所短所を把握し、業界の先入観や安いプライドに捉われず目的のための最善なチームフォーメーションに取り組むことを意識し、ESとCSの相乗効果による社内環境と業績アップを実現している・経営戦略コンサルティング
・商品企画開発セールスコンサルティング
・建築設計全般
・実務伴走型設計士育成