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大手カメラメーカーでカメラ製品の評価リーダー
■ プロジェクトの目的
■ 体制・人数
5グループ 40人体制
■ 自分のポジション・役割
評価リーダー
■ 目的を達成する上での課題
・既製品の後継機種を一部VE化。VE化による性能落ちが無いこと、
既製品の同等以上の性能であることの確認を課題とした。
■ 課題に対して取り組んだこと
・既製品、および競合他社品との性能比較し、後継機種が比較機より同等以上の性能を有していることの確認を実施。
・各カテゴリー(メカ、画質性能など)の評価における達成目標の設定。
・VE品のコストアップを極力抑える。
■ ビジネス上の成果
・既製品、他社品との比較評価により同等以上であることを確認し、決裁者へ報告。
・各カテゴリーの評価目標を達成。
・日程遅延なく製品発表予定日までに業務終了