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故障しそうなOracleからデータを救出し、Azureに移植(IT助成金などの経営支援も実施)
■ プロジェクトの目的
10年以上のオンプレミスのデータが災害によって破損することを避けるため、クラウド化
■ 体制・人数 営業1名・技術1名(自身)
■ 自分のポジション・役割 プリセールス・技術
■ 目的を達成する上での課題 設計書がないため、システム解析を行なった点
■ 課題に対して取り組んだこと お客様の予算と技術的なマスト事項を合わせていくこと
■ ビジネス上の成果 クラウドDBは問題なく稼働し、お客様は満足している
・ステークホルダーへのコストおよび技術的な概要の説得(プリセールス)
・本番環境構築
・補修