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サーバ構築プロジェクト
■ プロジェクトの目的
プライベートクラウド構築
■ 体制・人数
100名規模のプロジェクト
■ 自分のポジション・役割
10名規模のチームのリーダー
■ 目的を達成する上での課題
・チームメンバの技術不足
・月次の作業工数報告等、煩雑な作業が多い
・構築期間が短い
■ 課題に対して取り組んだこと
・チームメンバの技術不足
⇒遊休資産を取得し、検証できる環境を整備。
チームメンバの技術向上に貢献した。
・月次の作業工数報告等、煩雑な作業が多い
⇒作業実績を自動で入力するツールを作成。
各メンバで対応していた作業を1名に作業集約させることで全体作業工数を約5分の1まで減らした。
・構築期間が短い
⇒設計書をパラメータに変換し、実機反映するコマンドを生成するツールを作成。
■ ビジネス上の成果
・短納期にもかかわらず、遅延なく作業を完了させた。VBA,Python,Vmware,Ansible,WindowsServer,Linux,JP1