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実用書「少女マンガの作り方」企画から記事執筆、イラスト制作
■ プロジェクトの目的
少女マンガ制作の実用書制作。
■ 体制・人数
制作:1名
編集者:出版社の編集担当者1名、表紙デザイナー
■ 自分のポジション・役割
企画。執筆。イラスト制作。
■ 目的を達成する上での課題
■ 課題に対して取り組んだこと
実用書がどうできるかを調べたり、企画書の書き方を0から勉強しました。
■ ビジネス上の成果
実用書出版の知識0からスタートし、出版することへ繋げました。実用書の企画から完成までを担当。
企画書制作。記事執筆。イラスト制作(カラー、モノクロ) -
3DCGアニメーター、カットシーン制作。
■ プロジェクトの目的
映画やゲームのプロジェクトの一員として参加
■ 体制・人数
プロジェクト毎:10〜100名
■ 自分のポジション・役割
3Dアニメーション、カットシーン担当
■ 目的を達成する上での課題
納期を守る、指示書にしかがう、指示書がない場合は、提案する。
■ 課題に対して取り組んだこと
大きなプロジェクトでは、納期が遅れると、後の担当者が大変になるので、スケジュール管理を徹底した。修正で遅れる際は、必ず報告し、新たなスケジュールを提出し、了解をもらう。
指示書がある場合は、指示書通りに制作する。指示書のわからない箇所は、直ぐに聞く。指示書がない場合は、お任せでカメラワークを付けさせてもらい、定評を受け、OKを貰っていた。
■ ビジネス上の成果
映画、ゲームのキャラクターアニメーションの制作、モーションの編集。カットシーンのカメラ付け。
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イラストレーター
■ プロジェクトの目的
イラストの制作。
■ 体制・人数
1名
■ 自分のポジション・役割
制作。
■ 目的を達成する上での課題
まちがいさがしイラスト:わかりやすい間違いを描く
カードゲームのキャラ:クライアントの欲しいイラストを描く
■ 課題に対して取り組んだこと
まちがいさがしイラスト:わかりやすい間違いを描くことで、読者が応募をしやすくなるので、依頼者側の注文に従い、毎回簡単なまちがいを取り入れた。
カードゲームのキャラ:クライアントの欲しいイラストの指示書通りに制作をすること。自分はこうしたいと言う事は排除する事を徹底した。
■ ビジネス上の成果
雑誌掲載。
カードゲームとして販売。まちがいさがしのイラスト制作。
カードゲームのキャラ制作。 -
漫画家
■ プロジェクトの目的
少女漫画雑誌に掲載される漫画の制作。
■ 体制・人数
1名
■ 自分のポジション・役割
制作全般:話、キャラの決定。ネーム、原稿執筆制作。背景、効果全て担当。
■ 目的を達成する上での課題
読者が楽しめる漫画を作る。
納期日を守るために、スケジュール管理を徹底した。
■ 課題に対して取り組んだこと
読者が楽しめる漫画を作るには、客観性がある事。
スケジュール管理は、自分の描くペースが、予想と実際で離れないよう把握できていたので守ように徹底した。
■ ビジネス上の成果
雑誌掲載。少女漫画制作