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EC・Web運用のAI活用支援|業務効率化と生成AI導入を設計・伴走
■プロジェクトの目的
EC・Webマーケ現場の定型業務に生成AIを活用し、作業時間の削減と品質の安定化を図ること。
■体制・人数
クライアント側:EC担当またはマーケ担当1〜3名
弊社側:AI活用コンサル担当1名(中村)
■自分のポジション・役割
業務ヒアリング、AI活用ポイントの選定、プロンプト設計、運用ルール策定、試験導入から定着支援まで伴走。
■目的を達成する上での課題
・AIツールは導入したが、現場で使いこなせず定着しない
・商品情報整理・問い合わせ下書き・社内資料作成など、時間のかかる定型作業が多い
・情報の正確性や社内ルールを守った使い方が整理されていない
■課題に対して取り組んだこと
・業務を「AI向き/人が最終確認すべき」に分類し、活用優先度を整理
・商品説明下書き、FAQ回答、社内マニュアル作成向けのプロンプトテンプレートを整備
・出力品質を安定させるための入力フォーマットと確認フローを設計
・AWS等クラウド環境を踏まえた、拡張しやすい運用方針を提案
■ビジネス上の成果
・定型業務の下書き時間を削減し、担当者のコア業務への集中を支援
・AI活用のルールを明文化し、属人化を防止
・EC運用・出品支援と組み合わせた、実務に即したAI活用体制を構築EC・Web運用のAI活用支援|業務効率化と生成AI導入を設計・伴走
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EC-CUBE、ECサイト構築、テンプレート改修、商品登録、決済・配送設定、サイト運用
■プロジェクトの目的
自社ブランドのECサイトをEC-CUBEで構築し、商品販売を開始できる状態にすること。
■体制・人数
クライアント側:代表1名、商品・撮影担当1名
弊社側:EC-CUBE構築・運用担当1名(中村)
■自分のポジション・役割
EC-CUBEの環境構築、デザイン調整、商品登録、基本設定、公開前チェック、運用開始後の更新支援を担当。
■目的を達成する上での課題
・モール運用はあるが自社ECの知見がなく、何を用意すべきか不明
・テンプレートのままではブランドイメージが弱い
・商品数が多く、登録・カテゴリ整理に時間がかかる
■課題に対して取り組んだこと
・EC-CUBE標準機能をベースに、トップ・商品一覧・詳細の見た目を調整
・決済・配送・特定商取引表記など公開必須項目を整理して設定
・商品CSV登録とカテゴリ設計で大量登録を効率化
・公開前の動作確認チェックリストを作成し、漏れを防止
■ビジネス上の成果
・EC-CUBE店舗を期限内に公開し、自社ECでの販売開始を実現
・商品登録・更新フローを整備し、クライアント側の運用負荷を低減
・モールと自社ECの二刀流体制の土台を構築EC-CUBE、ECサイト構築、テンプレート改修、商品登録、決済・配送設定、サイト運用
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中小EC事業者のAmazon出品支援|出品戦略設計から外注化まで伴走
■プロジェクトの目的
楽天・自社EC・卸売で扱う商品をAmazonへ展開し、出品方針と運用体制を整えて販路を拡大すること。
■体制・人数
クライアント側:代表またはEC担当1〜2名
弊社側:Amazonコンサル担当1名(中村)
■自分のポジション・役割
Amazon出品の全体設計を担当。現状ヒアリング、相乗り/新規の方針整理、必要素材の洗い出し、作業フロー設計、外注化の段取りまで伴走。
■目的を達成する上での課題
・Amazonと自社ECの運用ルールが未整理で、何から手を付けるべきか不明
・相乗りと新規の判断基準が社内になく、見積りも工数も不透明
・兼任担当では出品が後回しになり、機会損失が発生
■課題に対して取り組んだこと
・商品リストを相乗り/新規/バリエーションに仕分け、優先出品順を提案
・Seller Central上の作業手順と必要素材一覧をテンプレート化
・大量出品に向けた外注範囲・納期・単価の見える化
・トライアル出品→本番展開の2段階プランを設計
■ビジネス上の成果
・出品方針と作業フローを明確化し、社内の迷いと手戻りを削減
・短期間で数百〜1,000点規模の出品計画を具体化
・担当者の工数を抑えつつ、Amazon販路の立ち上げを加速Amazon Seller Central、出品戦略、ASIN設計、相乗り/新規カタログ、カテゴリ選定、外注設計、進捗管理